着物のメイク術!つけまつげはあった方が良い?

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着物を着た時に、つけまつげは付けても大丈夫?

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あまり好ましくないと思う方もいると思うので、

そこも知った上でつけまつげを付けることが大切だと思いました。

 

特にお茶道だと、あまり印象は良くないのかなと思ったので調査してみました。

お茶道でも、着物につけまつげしている方がいました。

ちょっと一安心です。

つけまつげを選ぶときは、

あまり派手にならず、ナチュラルなものを選ぶのがポイントです。

 

また、初めての方は一日つけまつげを体験する日を

設けてみると良いかと思います。

 

最初は違和感があったり、まつげが外れやすかったりすると思います。

気になってしまうと大切な日が台無しになってしまうので、

事前の体験でつけまつげするかしないか判断することをおすすめします。

 

と、いろいろ書いてしまいましたが、

つけまつげは、上手に付けることができれば、

綺麗に見えるようになりますし、

他の方にも悪い印象を与えないと思いますので、

ポイントをつかんで挑戦してみてほしいと思います。

 

どんなつけまつげがいいのだろう?

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最近、つけまつげといっても様々なつけまつげがあります。

薬局や、ドン・キホーテなど行くと、

壁一面につけまつげが並んでいて、

どれを選んでいいのか迷いますよね。

 

つけまつげは、部分タイプと全体タイプなど様々な種類があります。

人によって好みは違うかと思いますが、私のおすすめを紹介します。

 

一重の方にオススメするのは、全体タイプです。

毛を束ねている軸の部分が硬いのをオススメ!

軸が硬いので、付け方次第で二重になることもありますよ。

そうするとアイシャドウなんかも楽しめるようになります。

 

二重の方は、全体タイプでも部分タイプでもどちらでも良です。

一重の方とは逆に、

毛で束ねている軸の部分が柔らかいのをオススメします。

また部分タイプは、目尻に少し長いまつげをつけるイメージです。

 

いろいろな会社がつけまつげを出しているので、

いくつか買ってみて自分に合いそうなものを見つけることをお勧めします。

目で見たものと、実際に付けてみるのでは異なった印象になることがあります。

 

まつげを選んだら、

次に大切なのはまつげを付けるための”のり”です。

のりをしっかり選んで、

付けている時も、つけた後も快適に過ごしましょう。

 

・つけまつげに違和感がなくなる

・つけまつげが取れにくくなる

・夜になって外したときに痛くなる

 

これらを全て満たすのが、アイトークという”のり”です。

本来は、つけまつげをつけるためのものではありませんがおすすめです。

 

つけまつげとそれを付けるのりが用意できたら、

早速メイクにとりかかります。

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アイラインは、リキッドのものが良いですね。

 

太めにアイラインをひくと、

つけまつげが少しずれてしまったりしても

ナチュラルに見えるようになります。

初めて付ける方は、そうしてみてください。

 

アイシャドウとチークは、

着物の色に合わせて選ぶのが大切ですね。

なるべくラメを使ったものは避けた方が良いと聞きますので、

着物を着ていく場に合わせると良いと思います。

 

つけまつげをつけるだけで目元が華やかになり、

着物の華やかさに負けないくらいの

華やかな顔立ちになるかなと思います。

 

着物だけでも、普段の洋服とは違い、

いろいろと気遣うところが多いかと思いますので、

つけまつげを上手に付けて

安心してイベントに参加できるのが一番ですね。

 

最後に、つけまつげは沢山笑ったりすると外れやすくなります。

お出かけの時は、必ず携帯できる小さな鏡と、

のりのセットは忘れずに持ち歩きましょう。

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